料理、食べ歩き、旅行、車大好き夫婦ののんきな休日の紹介です


by motoretta

<   2011年 11月 ( 19 )   > この月の画像一覧

湖南三山 善水寺

石山寺から湖南市にある善水寺へ。
常楽寺、長寿寺とともに湖南三山の1つに数えられるお寺です。
c0190847_21542311.jpg

国宝の本堂。
c0190847_21542779.jpg

中には薬師如来座像など、30体余の木造が見られます。

笑顔がほほえましいおばあちゃん。
c0190847_21543141.jpg


本堂脇には、清水が湧いています。
c0190847_21544775.jpg

病気になった桓武天皇にこの霊水を献上したところ、
たちどころに回復したという霊験あらたかな水。
c0190847_21545162.jpg

くみ上げた水をペットボトルに入れて持ち帰りました。
とってもまろやかで美味しいお水でした。

お昼ごはんは、近くのお店。
駐車場に車がいっぱいだったところに入ってみました。
c0190847_21545813.jpg

お腹ペコペコだったのでカツカレーうどんを注文。
名古屋の若鯱屋とは違って、
鰹のお出汁がよくきいたカレーうどんでした。
でも、しっかり汗をかきました。。。
by motoretta | 2011-11-30 23:14 | 国内旅行

琵琶湖湖南、紅葉の旅

急遽思い立って、紅葉狩りに滋賀県へ。
琵琶湖南端の石山寺に早朝着きました。

平安時代、宮廷の女人たちのあいだで、
京都から石山寺に参籠し一夜を過ごすのが流行し、
紫式部もここ石山寺に籠って「源氏物語」の筆を取ったそうです。


東大門から中へ。
c0190847_21554028.jpg


関西の紅葉のメッカだけあって一眼レフ率が高い!
c0190847_21555442.jpg

みんなバシャバシャ撮っていました。

石山寺と言うだけあって
寺は巨大な岩盤の上に建っています。
c0190847_215641.jpg

天然記念物の「石山寺硅灰石」という珍しい石の上に
色とりどりの紅葉。

国宝の本堂には、
紅葉の橙色と苔むした屋根の緑。
c0190847_215623100.jpg

鮮やかなコントラストでした。

面白かったのは、「多宝塔平成大修理」
以下ホームページより。

国宝石山寺多宝塔 屋根(檜皮葺)葺替修理現場のご見学について

 この度の国宝石山寺多宝塔屋根(檜皮葺)葺替修理に併せて、県の補助による「再生活用事業」が行われます。これは、文化財を理解する上で修理の過程や成果が貴重であり、文化財の魅力を県内外へ発信する非常に良い機会という考えから、多宝塔の初重屋根の近くに見学用通路を設け、常に参拝者の方々に屋根(檜皮葺)を見学して頂けるようにするものです。
 先人が大切に守ってきた多宝塔を、いつもとは違った形でご覧いただくことで、その魅力や技術をより身近に感じて頂けましたら幸いです。
c0190847_2156375.jpg


中に入ると檜皮葺の掛け替えの様子が間近に見られます。

湿らせた檜皮を順番に敷き詰めてから、
c0190847_21572316.jpg

口に含んだ釘を熟練の手技で打ち付けて行きます。
c0190847_2157373.jpg

相方の観察によると、
一度に50本もの釘を口に含んでいたそうで、
舌を使って釘の向きを整えて、次々と仕上げていっていました。
c0190847_21574475.jpg

ついつい見とれて、しばらくの間作業を眺めていました。

月見亭の脇からは、瀬田川の眺望。
c0190847_2158255.jpg


さらに奥へ上がって心経堂へ。
c0190847_2158946.jpg


本堂の裏に回った頃、丁度雲が途切れて光が射してきました。
c0190847_21584649.jpg

やっぱり逆光で撮った紅葉が一番鮮やかです。

参道のお店で、琵琶湖モロコブナのふなずしを買って
c0190847_21594719.jpg

次は湖南三山です。
by motoretta | 2011-11-29 21:50 | 国内旅行
サンタニェーゼ・フオーリ・レ・ムーラ聖堂から小道を奥に行くと
サンタ・コスタンツァ聖堂が見えてきます。
c0190847_1522231.jpg

キリスト教を公認したコンスタンティヌス帝の娘コンスタンティアが
聖女アグネスの墓の近くに聖堂と自分の墓廟を建てさせたもの。
古代ローマ帝国時代の墓廟形式である円形の聖堂です。

360年頃建堂の世界一古い聖堂。
クーポラの天井には、
当時の記録によると河で魚を漁るプットーたちのモザイクが描かれていたようですが
1620年頃取り除かれ、その後フレスコ画が描かれました。
c0190847_15221616.jpg


一方、周歩廊天井には建堂時4世紀のモザイクが残っています。
c0190847_15222499.jpg

キリスト教の信仰が認められ、聖堂を飾る図像を元から模索した最初期の時代、
ローマ帝国時代の邸宅のものと同じモチーフが
キリスト教聖堂を飾る内装として転用されました。

プットーと鳥。
c0190847_15223652.jpg

葡萄の樹に囲まれた人物(女神?)。
c0190847_15224291.jpg

その下で葡萄を収穫して、踏みつぶすプットーたち。
c0190847_15225378.jpg

キリストの血を意味するワインがつくられていきます。

色とりどりの鳥や木の実は、豊穣な世界を表すのでしょうか。
c0190847_15253748.jpg


奥にあるコンスタンティアの石棺はレプリカ。本物はヴァチカン美術館に。
c0190847_1526857.jpg


左右にある小アプシスのモザイク。
c0190847_15322572.jpg

キリストがペテロに「主は平和を与える」と記した巻物を与え、
ペテロとパウロに福音を授けています。
c0190847_15323313.jpg
A
力を増してきた東方ビザンティン教会に対して、
ペテロとパウロが殉教した地に建つ
ローマ教会の優位性・正当性をアピールした図像です。

反対側には神がモーゼに律法を与える旧約聖書の場面。
c0190847_1532387.jpg

ビザンティン以前のモザイクは、
明るくどこかのんびりとした表現です。
c0190847_15324142.jpg


再度、周歩廊へ。

皇女コンスタンティア。
c0190847_15271545.jpg

葡萄を啄む鳥たちとプットーに囲まれています。
c0190847_15273825.jpg

両手を広げたポーズがかわいいです。
十字形の幾何学模様もあります。
c0190847_15274970.jpg


最後にもう一度、中央のクーポラ。
c0190847_1528595.jpg

12枚の窓からの明かりで照らし出されたキリストが
上から見下ろしています。
c0190847_1532535.jpg

by motoretta | 2011-11-27 12:30 | イタリア

元祖長浜屋ラーメン?

スーパーでこのようなパッケージを発見!
c0190847_1301942.jpg

なんとなんとあの長浜トンコツラーメンの老舗「元祖 長浜屋」協力
というマルタイの即席めんです。

数年前博多で食べた長浜ラーメンを思い出し、
c0190847_1314854.jpg

目にした瞬間、手に取って買い物かごに入れました。

ねぎ、チャーシュー、煮たまご、ごま、きくらげ等を入れて、出来上がり。
c0190847_1302625.jpg

初めて食べた棒ラーメンはしっかりコシもあって
インスタントにしては、なかなかいけました。

他にも、
博多醤油とんこつラーメン
熊本黒マー油とんこつラーメン
長崎あごだし入り醤油ラーメン
鹿児島黒豚とんこつラーメン
宮崎鶏塩ラーメン
とあります。
c0190847_157384.gif

九州ラーメン味めぐりをそのうちしてみます。
by motoretta | 2011-11-25 02:02 | うちごはん
星ヶ丘三越のデパ地下特設コーナーで
いつもと違ったイタリア食材を見つけました。
チーズは全ての種類を食べ比べをさせて頂きました。

買ったのは、
ペコリーノのクリームチーズ。
c0190847_231127.jpg

そして、モッツァレッラ。
c0190847_231430.jpg


それから、パルマの生サルシッチャ。

八百屋さんで新鮮なバジルを見つけたので、
バジルペーストを作って、ジェノヴェーゼのパスタにしました。
c0190847_2312074.jpg


同じく三越のワイン屋さんで買った、トスカーナの白ワイン。
c0190847_2313610.jpg

果実味も、酸味もしっかりしていました。

ペコリーノのクリームチーズは、
c0190847_2313921.jpg

グリッシーニに付けて、ボリボリ食べちゃいました。
c0190847_231424.jpg


食後酒は、久しぶりにチョコカルバドス。
c0190847_2314521.jpg


星ヶ丘でも色々と買えるようになりました。
by motoretta | 2011-11-23 23:20 | イタリア

ひさしぶりの弐番手

久しぶりに新栄の弐番手さんへ。
c0190847_2118786.jpg


久しぶりに「まぜそば」が食べたくなったのです。
c0190847_21181253.jpg


奥に僅かに見えるタバスコをかけて、
c0190847_21181637.jpg

混ぜて混ぜて、いただきまーす。

麺とチャーシュー、にんにくチップ、茹でキャベツ、煮玉子が
渾然一体となって、味も食感も香りもいい感ーじ。
焼きトンコツなる新メニューを発見。
次回試してみまーす。
by motoretta | 2011-11-22 21:25 | なごやめし
ヴァチカンを出て老舗の食材店カストローニでお土産を見て、
オッタヴィアーノ駅の春夏秋冬のモザイクを通り過ぎ、
c0190847_10155594.jpg

地下鉄A線に乗ってレップブリカ駅へ。

イタリア共和国の成立を記念して名付けられたというレップブリカ広場に着きました。
広場の中央にはナイアディの泉。
c0190847_10175055.jpg

私たちが訪れた10日程前には「寒波で泉が氷結」というニュースを知らせて頂き、
c0190847_2051135.jpg

どうなるものかと思っていましたが、
泉の水は流れており、寒さに凍えることなく無事に旅行することができました。

ちょっと休憩と思って目の前にあったバールに入ると、
店内はこんな感じ。
c0190847_10172198.jpg

思いの外の高級店にビックリ。
c0190847_10172494.jpg

エスプレッソに付いてくるお菓子もたーくさんありました。
c0190847_10172723.jpg


そこから、ローマの郊外ノメンターナ街道へ。
タクシーに乗って、ミケランジェロの遺作となったピア門を通り過ぎ、
c0190847_10181972.jpg


サンタニェーゼ・フオーリ・レ・ムーラ聖堂に着きました。
c0190847_1019153.jpg

625〜38年頃、聖女アグネスの墓の上に建立された聖堂です。

入口手前のルルドには、プレゼピオ。
c0190847_1019530.jpg

縁結びのご利益があるそうで多くの奉納物が奉ってあります。
c0190847_10185435.jpg

そして聖堂内へ。
c0190847_15155365.jpg

祭壇前、幼児キリストの像の上の
ニコラス・コルデゥエールによる聖女像上方には、
c0190847_1517992.jpg

金地に浮かぶ聖女アグネスのモザイク。
4世紀初頭、異教徒との結婚を阻んで12歳で斬首された殉教処女聖人です。
c0190847_15171544.jpg

正面向きで平板な「中世」の厳格な様式です。
c0190847_15173474.jpg

ラヴァンナのサン・ヴィターレ聖堂のモザイクを思い出します。
足下の炎と横たわる剣は殉教のしるしです。

そして天頂から差し出された神の手。
c0190847_15173663.jpg


色とりどりの古代の列柱の上にも
c0190847_15174221.jpg

聖女像。
c0190847_1517582.jpg


入口脇の通路には、初期キリスト教時代のカタコンベにあった墓石が並んでいました。
c0190847_1518566.jpg

by motoretta | 2011-11-20 21:48 | イタリア

栄の歩行者天国?

ACミランカフェのあとは栄の歩行者天国へ。
c0190847_18535274.jpg

こんな感じで大津通を歩けます。
c0190847_18535758.jpg

裏通りの道路は超大渋滞(`⌒´♯)
駐車場の出し入れで計30分以上もかかってしまいました。

ラシックの前に屋台のお店を発見!
c0190847_1854484.jpg

「石釜ナポリPIZZA」
という文字に惹かれてマルゲリータをオーダーしました。
c0190847_1854849.jpg


何と何と車の中に石釜!
c0190847_18541151.jpg

窓から見える薪の炎に感動です。
焼き上がるまでに、店長さんと少しお話。
1時間程薪を焚き続けると、400℃まで温度が上がるそうです。

熱々を頬張りたいところですが、準備がしてあったので自宅に戻って晩ごはん。
c0190847_18541465.jpg

モチモチのナポリピッツァ。
c0190847_18543059.jpg

ソースもなかなかうまいです。

そしてギネス。
c0190847_1856464.jpg

ポトフと一緒に大満足の晩ごはんでした。
c0190847_185597.jpg


一宮の屋台ピザ屋Bocchenoさん。
人生の楽園でも紹介されたそうです。
by motoretta | 2011-11-18 19:36 | なごやめし

ACミランカフェ

世界初!のACミランプロデュースのカフェが名古屋・栄に登場。
取りあえずどんなものか覗きに行ってきました。
c0190847_17101746.jpg

なんとなんと担々麺の錦城さんの下にお店はありました。

赤と黒を基調にしたオシャレな店内。
c0190847_17103884.jpg


ミラノを始めとするイタリア各地の写真が
イタリアらしいディスプレイで飾ってあります。
c0190847_1710294.jpg


ロッソネーロのユニフォームも。
c0190847_17104536.jpg

背番号8番は、ガットゥーゾ直筆サインのものでした。
c0190847_1711198.jpg


そして、ジェラートを注文。
c0190847_17123215.jpg

ジェラートと言うよりアイスクリームっぽい感じ。

相方はチョコレートプリン。
c0190847_17123651.jpg

ピエモンテのボネというココアのプリンですが、
イタリア的な甘さは控えめでした。

肝心なエスプレッソは、
c0190847_17123847.jpg

これは濃くて苦くて本場の味。

会計もテーブルで支払うイタリアスタイルでした。

チャンピオンズリーグなどのACミランの試合も大画面で観戦できるようです。
今度は赤ワインにコトレッタ・ミラネーゼにしてみましょう。
by motoretta | 2011-11-16 21:07 | なごやめし
第9室には
レオナルド・ダ・ヴィンチの<聖ヒエロニムス>があります。
c0190847_18374179.jpg

永らく行方不明だったこの絵を見つけたのはナポレオンの叔父フェッシュ枢機卿。
しかし、顔の部分だけが四角く切り取られ残されていませんでした。
数ヶ月後、靴屋の椅子に貼付けられていた頭部の部分を偶然発見し、
張り合わせて修復されたという経歴を持つ絵です。
顔の周りに切り取られた痕が残っています。

ティツィアーノ<聖母子と諸星人(サン・ニコロ・デイ・フラーリの聖母)>。
c0190847_183897.jpg

ヴェネツィアのサン・ニコロ・デッラ・ラットゥーガ聖堂の祭壇画として描かれたものです。
画面は上下に2分割されていて下の聖人たちを聖母子が見下ろしています。

ヴェロネーゼ<聖へレナの夢>。
c0190847_13175446.jpg

キリスト教を公認したローマ皇帝コンスタンティヌス帝の母親聖へレナが
十字架を持って天使が現れた幻視の場面を描いたものです。
 
ラファエッロの弟子としてスタンツェの壁画制作を手伝ったジュリオ・ロマーノの<聖母戴冠>。
c0190847_1838272.jpg

様々な身振りをした使徒たちの中央で、
花々が本当に水に浮かんでいるかのように散りばめられています。
c0190847_18383073.jpg


ベッリーニの<哀悼>。
ヴェネチア派発展の基礎を築いたジョヴァンニ・ベッリーニの作品。
c0190847_18384154.jpg
 
マルケ州ペーザロの聖堂を飾る祭壇画として描かれました。

マニエリズムのバロッチ<受胎告知>。
c0190847_18385252.jpg

あまり姿態は歪んでいないものの、天使のやけに赤っぽい手先は妙な感じがします。

カラヴァッジェスキの作品も並んでいます。
ジャン・ヴァレンティンの<聖プロチェッソと聖マルティニアノの殉教>。
c0190847_18385535.jpg

聖ペトロがローマで入っていた牢獄の看守プロチェッソとマルティニアノ。
この看守たちはペトロを逃がそうとしましたが、
ペトロは断って、泉をわかせて二人に洗礼を授けました。
これを知った牢獄の長官パウリヌスによって二人は剣で刺し殺され、殉教しました。

劇的な明暗で描かれた群衆、こちらに背を向けた男の姿勢、
上空から手を伸ばす天使の動き、兵士の甲冑の表現など、カラヴァッジョの影響がはっきりと感じられます。

そして、カラヴァッジョ。
<キリストの埋葬>。
c0190847_1839641.jpg

ローマのキエーザ・ヌオーヴァのヴィットリーチェ礼拝堂の祭壇画として描かれたもの。
c0190847_1839986.jpg

祭壇の上で、キリストの身体が変化したパン(聖体「ホスチア」)と
描かれた十字架から降ろされたキリストの体が重なって見えるようになっていて、
聖体拝領をする時、まさにキリストの体の一部を口に入れるように感じられたことでしょう。
c0190847_18411252.jpg

真っ赤な衣は、キリストの血を連想させます。
c0190847_18413188.jpg

キリストの遺体を降ろすニコデモの力強く踏みしめた足。
迫力あり過ぎです。

そのカラヴァッジョからグイド・レーニが影響を受けた唯一の作品、<聖ペテロの殉教>。
c0190847_18411959.jpg

カラヴァッジョと同じく激しい明暗表現ですが、
サンタ・マリア・デル・ポポロ聖堂のカラヴァッジョの同名作
c0190847_18395148.jpg

に比べると、ペテロがより垂直方向に描かれており、
逆さ磔であることが協調されています。
c0190847_1842173.jpg


ジョット以前の板絵からフラ・アンジェリコ、フィリッポ・リッピ、ペルジーノ、ラファエッロ、レオナルド、ティツィアーノ、カラヴァッジョにグイド・レーニとイタリアの名高い画家たちの作品が一同に会した、さすがにヴァチカンの絵画館でした。
さらに出口にはベルニーニの天使像。
c0190847_18423079.jpg

破損した部分がそのままになっていて、
鉄と枝でできた骨組みに藁と粘土が付けられて形成されたことがよく分かります。
c0190847_1842329.jpg


棒になった足とペコペコのお腹を癒すために、館内のフードコートへ。
c0190847_18424252.jpg

黒米とスパイシーなチキンとビール♪
c0190847_1843235.jpg

相方はクスクスのお昼ごはんです。
c0190847_1843443.jpg

グルグル螺旋階段を降りて(登って?)
c0190847_18433470.jpg


ヴァチカン博物館終了です。
でもまだまだ見ていないところがあるので、また来なくては行けませんね。
by motoretta | 2011-11-15 19:00 | イタリア